19世紀イスタンブールの絵画展が開催

デジタル映像展「ピトレスクイスタンブール展」がイスタンブール 海軍博物館にて開催!

世界的に有名な19世紀の画家メリング、シュランツ、アロム、バーレット、ルイス、アイヴァゾフスキーの絵画がデジタル化されて世界初のデジタル展「ピトレスクイスタンブール」がイスタンブール・ベシクタシュ区の海軍博物館(Deniz Müzesi)にて2016年3月12日オープン。本展覧会は2016年5月22日まで見られる。
「ピトレスクイスタンブール展」では19世紀のイスタンブールで描かれた、現在博物館や個人コレクションにしか見られない珍しい絵画がデジタル化され、『デジタル紀行』としてマルチ映像システム「WATCHOUT」で大型画面に反映される。

「ピトレスクイスタンブール展」は海軍博物館で2016年5月22日(日)まで開催。
観覧料は大人25TL、学生15TL、6歳~12歳8TL。
毎日:10:00~21:00 (土日~22:00まで)※月曜休館
※3/12、3/18、3/19、4/1、 4/2~19:45まで

情報源 (http://www.trthaber.com)
(翻訳: Güneş Sargüney)

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