1リラで悩みを聴く

特に老人の興味を引く

「1リラで悩みを聴くよ!」

ウシャク大学の二人の女子学生は市の賑やかな通りに「1リラで悩みを聴く」と書いてあるバナーを立てて「客」を招いている。希望者がいればその悩みを聞いてあげて解けようとするのは仕事。大学生ファトマ・キュブラ・チャヴシュ氏とブシュラー・バイェル氏は歩道に座って、僅か1リラで悩みを伝えたい人の声を聞いたり相談に乗ったりするので市民の注目を受けている。

チャヴシュ氏は「15日間も続けてきたこの仕事の目的は悩みを聞く相手になる事によって人々をより幸せにする事であって、年よりが主として毎日平均30-40人と話し合っている」と言う。

 

翻訳: Buse Alan

情報源:http://www.hurriyet.com.tr/

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