大学生による「脳波で動く車椅子開発プロジェクト」!

当プロジェクトに対するTUBITAKの支援が決定

イズミル市に在るヤシャル大学電気工学科3年生アリ・セレック(Ali Selek)氏とイルケル・ウシュック(İlker Işık)氏が共同ポロジェクトとして脳波で動く車椅子を開発し、支援金のためにTUBITAK(トルコ科学技術研究会議)に申請した結果TUBITAKの支援を得ることになった。

この研究開発プロジェクトが成功すれば、腕や手を使わずに車椅子が利用できるようになるという。

翻訳者:Ahmet Can Halat

情報源:http://www.trthaber.com/

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